
受付:平日10:00〜18:00
日本で少子化が進んでいることは事実ですが、それが教育業界の縮小に直接つながるわけではありません。昨今、子どもたちは学校だけでなく学習塾や家庭教師、通信教育などに通うことが多く、一人あたりの教育費にかけるコストは増加傾向にあります。また、グローバル化の影響を受け、英語の必要性は年々増しています。そのため、民間の英会話スクールなどへの需要も高まっています。ただし、市場は拡大しながらも、その中で生き残っていくためには、より顧客のニーズを反映したサービスやITに代替できないサービスを提供していくことが求められます。
業務契約を結んでいただける事業は2つ。幼児の囲い込みが可能となる子ども英会話教室教室数・生徒数NO.1のECCジュニアと、個別指導FC伸び率NO.1の個別指導塾ベストワンです。事業形態に応じて、2つの事業の併設、もしくはどちらか一方をご契約いただくことが可能です。
対象:2歳児〜中学生(高校生・社会人・シニア)
ECCジュニアは、45年以上の歴史を持つ、子ども英会話教室。全国の子どもたちに「より通いやすい環境で」「本格的な英語教育」を行っています。子どもたちに常に最適な英語教育を提供するため、独自のカリキュラムや教材、教授法を開発し、質の高い英語教育を実践しています。
対象:小学1年生〜高校3年生
1対1、1対2の個別指導が人気のベストワンの理念は一人ひとりにフィットさせた形で「学力」と「人間力」「未来への可能性」を育むこと、社会で実際に活用できる学力の育成、そして社会貢献できる人材を育成するために、常に質の高い教育サービスを提供する、というECCの理念のひとつの到達点がベストワンなのです。
全学年全科目対応
幼児・子ども向け外国語教室市場
現在、少子化によって子ども一人ひとりにかける教育費用が増加したことで、教育業界全体の市場が拡大しています。また、ニーズに合わせた教育方法が出現するなど業界の多角化が進んでおり、教育事業の価値はますます高まっています。
経済産業省「特定サービス産業動態統計調査(2023年2月公表)」によると、2022年の学習塾の売上高は前年比0.6%増の5,549億円、受講者数は前年比0.2%減の1,467万人でした。2019年までは売上高、生徒数ともに横ばいで推移していましたが、2020年から2021年にかけて増加に転じています。なかでも、2021年の増加率は過去10年間で最も高い水準でした。少子化による影響で子ども供の数は減少傾向にありますが、市場は堅調な伸びを見せています。
全国一律の英語教育の質を保つために必要となるのが「ECCジュニアメソッド」。
講師・教材・教授法すべてにおいて妥協しない姿勢が導入いただいたオーナー様に高い評価を得ています。
子どもの気持ちを理解し、語りかけてくれる先生の存在が、英語学習への意欲を育みます。
最も学習効果の上がる指導法に基づき開発され、改良を重ねた教材を使用しています。
「聞く・話す」はもちろん、同時に「読む・書く」力を身につけ、英語の基礎を完成させます。
ECCジュニアが目指すのは、「世界標準の英語力※」。それを可能にするのは長期一貫学習プログラムです。
年齢に応じて無理なく学習を続けられるよう開発された教材・カリキュラムで、他社との差別化を図ります。
※高校卒業の段階で、英語圏の大学等で学習できる英語力、あるいは仕事で英語が使える、国際交流言語として英語をコミュニケーションの道具として使いこなせる英語力。
現在、ECCジュニアは全国に約1万教室展開しており、おかげさまで生徒数・教室数ともに全国No.1。
全国の保護者の皆さまに絶大な支持をいただいております。
「ISO29993」とは、公教育以外の学習サービスを提供する事業者向けの国際規格。ECCジュニアは、英会話業界で初めてその認証を取得しました。
株式会社ECCは、公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会が発表した「2024年度JCSI(日本版顧客満足度指数)第3回調査」において、教育サービス業種の「顧客満足」第1位を獲得いたしました。
これまでの事業との相乗効果で基盤の拡大を図ったり、あるいはまったく新しい分野への進出の足がかりとして活用したり、ECCジュニアをビジネスとして展開されているオーナー様にはさまざまなキャリアをお持ちの方がいらっしゃいます。
上記以外にも、多岐にわたる分野の方々にご参画いただいております。
授業がない曜日や、授業前の時間を使って開講できます。お使いの教室がそのまま利用できるので空き時間やスペースを有効活用できます。
レッスンのない曜日や、空いているスタジオなどを利用して開講できます。6畳程度のスペースに、机やイスなど必要な備品をご用意いただくことで、教室として使用いただけます。
沼田 眞祈子氏
諸田 達也氏
横江 宏宣氏
飯塚 純氏
楠本 早百合氏
大見 敬氏
奥村 暢一 氏
2018年以降個別指導塾の売り上げが増加
2018年からトレンドが大きく変化し「集団指導塾』から『個別指導塾』への人気が高まりました。近年は少子化の影響で、子どもの教育にかける費用が増加傾向にあります。こうしたことから、授業料は高くても充実した質の高い授業を受けられる「個別指導塾」への人気が高まっています。
これからの社会で求められる人材を念頭に公教育も変ろうとしています。今までの知識重視の教育から自分で問題を発見し自分で考える力を育む教育へシフトします。さらに映像やタブレットなどICTを活用した授業も展開しています。
春期・夏期・冬期など
成長する教育ビジネス「ECCベストワン」と
圧倒的な知名度を誇る「ECCジュニア」の併設開校をご提案!
Support 1
年3回本部スタッフによる講師研修会を実施します。学習指導スキルを磨くと共に最新の入試情報なども提供します!
Support 2
生徒募集受付や接客スキルの向上を目指してスーパーバイザーが研修します。
外部コンサルタントを招いての研修会も定期的に実施しています!
Support 3
ターゲット設定、地域に特化した広告制作、プランニング、エリア密着マーケティングで費用対効果の高い集客サポートを行います!
圧倒的な知名度と実績をもって、全国の保護者の方々から信頼を得ています。
60年以上にわたり培ってきた英語教育のノウハウがあります。日本の新しい英語教育に対応するカリキュラムで他社との差別化を可能にします。
ターゲット設定、地域に特化した広告制作、プランニング、エリア密着マーケティングで費用対効果の高い集客サポートを行います。